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旅行概況
2008-6-24 10:17:00  保山市観光局
保山は雲南省の西部に位置し、古代の哀牢国の所在地であり、東漢時代は永昌郡と称され、我が国の有名な「西南シルクロード」の重要宿駅町として栄えてきました。中国から南アジア、東南アジアに通じる要害であり、雲南省の中で、比較的に早く開発された地域です国内は徳宏、大理、怒江、臨滄と接して、国外はミャンマーと山河が続いていて、国境線は168.78キロもある保山は、雲南省滇西地域辺境観光区の重要地区として、雲南省の五つのお得意な観光コースの一つです。保山市は騰衝、龍凌、施甸、昌寧、隆陽など四県と一区を管轄し、人口は240万人、少数民族は26種類もあり、昔からずっとここに居住している民族は14種類があり、原籍はここである華僑は17万人で世界29国と地域に分布していて、雲南省で有名な帰国華僑やその家族が多い所です。保山市は交通便利で、320国道と中(国)印(度)道路即ちスティルウェル道路は雲南省全省を貫いて、国二級飛行場は昆明と通航していて、昆明から保山間での高速道路も全線開通しています。
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